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株式会社メディアボックス
<読んでもらうためのキャッチコピーの見つけ方と作り方>
〒470-0164 愛知県愛知郡
東郷町三ツ池4丁目5−2
TEL.0561-37-2027
FAX.0561-37-1811
営業時間/9:00〜18:00 
休日/土日祝祭日
E-mail info@postjp.com



キャッチコピーについて悩んでいる方のために、ダイレクトメールの構成や
ポイントなどをピックアップしましたので、下記ご覧いただければと思います。




あなたがダイレクトメールを作成するときの構成を考えてみました。

ダイレクトメールの中に含まれる基本構成は

1 キャッチコピー
2 サブヘッドライン
3 本文

になります。
そしてそれぞれの役割は

ダイレクトメールはただ1つの役割のために使われています。それは読者に1行目を読ませること

キャッチコピーの役割はサブヘッドラインを読ませる事こと

サブヘッドラインは本文を読ませることです。

ダイレクトメールは、読んでいる読者に質問を与え、YESをとり、、最後まで一気に読ませること

 
     
     
 
 


キャッチコピーの目的はただ1つです。
次の文章を読んでもらうためのものです。

成功したキャッチコピーには以下の3つのうちの1つないしは2つが含まれています。

1 自己利益型(お客さんのメリット)
2 ニュース
3 好奇心

その中で最も重要なのが「自己利益」です。

お客さんがその商品、サービスを使ったときに、どのようなメリットがあるのかを、
具体的に分かりやすくイメージさせるのが、成功、不成功を分けます。

 
     
     
     
 

 


ジョン・ケイプルズが作った

「私がピアノに向かって腰をかけると、みんなが笑いました。」
ところが、ピアノを弾き始めたとたん・・・・・・。」

現在でもこのスタイルの広告がよく使われています。
そして、使い方を間違えなければ、反応は悪く有りません。

例えば
「ダイレクトメールを出すのにわざわざ外注している私をみて、同僚は笑った。
ところが、発送作業代と送料を合わせて50%節約できると知ると・・・・・・・。」

このように1人称で語るスタイルは約60年前に発表されて以来、今でもすばらしい
成果を上げています。

 
 


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